菊花賞


馬名
斤量 騎手 Time 着差 通過 上り
体重 厩舎
1 1 2 ヒシミラクル 牡3 57.0 角田晃 3:5.9 --- 14-13-07-02 35.2 10 460 佐山優
2 4 7 ファストタテヤマ 牡3 57.0 安田康 3:5.9 ハナ 15-15-14-12 34.8 16 448 安田伊
3 7 14 メガスターダム 牡3 57.0 松永幹 3:6.0 1/2 10-08-04-01 35.4 3 498 山本正
4 2 3 アドマイヤドン 牡3 57.0 藤田伸 3:6.4 2.1/2 08-08-10-04 35.6 5 456 松田博
5 8 16 バランスオブゲーム 牡3 57.0 田中勝 3:6.5 クビ 06-04-07-09 35.7 6 454 宗像義
6 5 9 レニングラード 牡3 57.0 池添謙 3:6.6 3/4 15-15-14-14 35.6 8 460 音無秀
7 7 13 バンブーユベントス 牡3 57.0 幸英明 3:6.7 3/4 12-12-12-14 35.7 13 456 田島良
8 4 8 ダンツシェイク 牡3 57.0 河内洋 3:7.0 1.3/4 12-13-16-09 35.7 9 468 山内研
9 5 10 ヤマノブリザード 牡3 57.0 柴田善 3:7.2 1.1/4 15-15-12-02 36.4 7 502 藤沢和
10 1 1 ナムラサンクス 牡3 57.0 橋本美 3:7.4 1.1/2 08-08-04-09 36.7 14 460 松永善
11 8 18 アドマイヤマックス 牡3 57.0 後藤浩 3:8.1 4 11-11-10-06 37.3 2 462 橋田満
12 3 5 キーボランチ 牡3 57.0 熊沢重 3:9.7 10 04-04-07-14 38.9 18 472 宮徹
13 6 11 タイガーカフェ 牡3 57.0 蛯名正 3:10.1 2.1/2 04-03-02-06 39.4 11 480 小島太
14 8 17 マイネルアムンゼン 牡3 57.0 嘉藤貴 3:11.0 5 06-06-04-06 40.3 12 468 田中清
15 7 15 シンデレラボーイ 牡3 57.0 福永祐 3:11.7 4 02-02-02-12 41.0 15 476 中竹和
16 6 12 ローエングリン 牡3 57.0 岡部幸 3:13.8 大差 01-01-01-04 43.3 4 470 伊藤正
17 2 4 ダイタクフラッグ 牡3 57.0 太宰啓 3:35.5 大差 02-06-17-17 50.1 17 488 鹿戸明
中止 3 6 ノーリーズン 牡3 57.0 武豊 --- --- --- --- 1 474 池江泰
ラップ 12.9-10.7-11.0-11.7-12.0-12.4-13.6-13.7-13.5-13.2-13.2-12.6-11.6-11.7-12.1
  12.9-23.6-34.6-46.3-58.3-70.7-84.3-98.0-111.5-124.7-137.9-150.5-162.1-173.8-185.9 (34.6-35.4)
単勝 2 3660円
複勝 2 880円
  7 2250円
  14 330円
枠連 1-4 8390円
馬連 2-7 96070円
ワイド 2-7 20170円
  2-14 3680円
  7-14 12170円


晴紀 01/02主席予想者 今年も炸裂中!
昨年大荒れの菊花賞。基本的には堅い。
過去を振り返っても、ビワハヤヒデ、ナリタブライアン、マヤノトップガン、ダンスインザダーク、マチカネフクキタル、セイウンスカイ、ナリタトップロード、エアシャカール、マンハッタンカフェという、豪華な勝ち馬たち。2着には、スペシャルウイークやテイエムオペラオー以外にはすごい馬は来ていない。
 1番人気の成績は、10年で5連対しかない。ここ5年では、1頭しかいない。豪華な顔ぶれにしては、意外な状況である。2番人気も10年で5連対。3番人気で3連対。4,5番人気はなし。あとは6から11番人気までが5回来ている。なんか、特色にない堅いレースのイメージが強かったのに、以外だ。
 戦歴をみます。春組(ダービー組)と上がり馬(ダービー未出走)で考えると、15対5(過去10年)という状況です。ダービーでの着順を羅列しますと、2,1,2,9,1,3,2,4,7,4,1,2,3,2,4となっています。ちなみに9はステージチャンプ、7はマチカネフクキタルです。この2頭をのぞき基本的に、ダービー組は4着以内が条件です。上がり馬(ダービー未出走)はマヤノトップガン、トウカイパレス、ダイワオーシュウ、マンハッタンカフェ、マイネルデスポットでした。こちらはあまり共通点はありません。トライアル2着までか夏に2500以上の条件戦で勝っているくらい。
 さて、絞り出しですが。ダービー4着以内ってメガスターダムしかでてない。その血統はピロウイナーでどう見ても不利。こまった。1番人気はノーリーズン、2番はマックス・・
結局データもくそもない・・・
 ノーリーズン、ダンツシェイク(夏2600で勝利)、ローエングリン(ペンタイア丼)の3点BOXで行きます。なんのためのデータや???


Hara 99主席予想者 ここ2年記録いいとこなしで今年こそは! 
近年の菊花賞は昔ほど強い馬が強い競馬をして
勝つ!というレースではなくなったように思う。
世界的なスピード優先競馬の潮流にのって3000
のこのレースもスタミナ勝負というより瞬発力勝負
の色合いが濃くなったように感じられる。
今回のメンバーを見渡しても真の強い馬がおらんし・・・
というわけでスローで瞬発力勝負に強いサンデー産駒
を本命群に。近年2着で穴をあけるタイプ、先行できて
バテずジリジリタイプを穴としてふりわける。
本命群 アドマイヤマックス、タイガーカフェ
穴群  ダンツシェイク、マイネルアムンゼン、ローエングリン
やっぱり豊は怖いのでノーリーズンも本命群に
加える(皐月賞馬は菊花賞でも強いしね)
本命群と穴群を適当に買う!

結論 8−18、12−18、17−18、6−8、6−12、
   6−17、6−11、11−18、11−12、6−18


SUKE 00主席予想者 一本釣り投票で!