菊花賞


馬名
斤量 騎手 Time 着差 通過 上り
体重 厩舎
1 4 8 ザッツザプレンティ 牡3 57.0 安藤勝 3:4.8 --- 08-09-03-01 35.8 5 492 橋口弘
2 1 2 リンカーン 牡3 57.0 横山典 3:4.9 3/4 08-08-12-11 35.0 4 466 音無秀
3 8 17 ネオユニヴァース 牡3 57.0 デムー 3:5.0 クビ 12-12-06-02 35.6 1 492 瀬戸口
4 2 4 ゼンノロブロイ 牡3 57.0 ペリエ 3:5.3 2 06-06-10-11 35.6 2 494 藤沢和
5 8 18 マッキーマックス 牡3 57.0 藤田伸 3:5.4 1/2 14-14-10-05 35.9 8 482 藤原英
6 7 13 チャクラ 牡3 57.0 後藤浩 3:5.6 1.1/2 16-16-15-07 35.8 6 468 安達昭
7 8 16 ヴィータローザ 牡3 57.0 蛯名正 3:5.6 クビ 10-10-06-02 36.2 7 464 橋口弘
8 3 5 トリリオンカット 牡3 57.0 佐藤哲 3:5.7 クビ 06-06-06-07 36.2 14 454 音無秀
9 5 10 サクラプレジデント 牡3 57.0 武豊 3:6.0 1.3/4 12-12-16-15 35.9 3 488 小島太
10 6 12 シルクチャンピオン 牡3 57.0 幸英明 3:6.3 2 01-01-01-02 37.2 16 480 鮫島一
11 5 9 コスモインペリアル 牡3 57.0 武幸四 3:6.4 1/2 10-11-12-15 36.5 15 486 清水利
11 7 15 アスクジュビリー 牡3 57.0 四位洋 3:6.4 同着 15-15-17-15 36.1 11 434 伊藤雄
13 3 6 マーブルチーフ 牡3 57.0 池添謙 3:6.4 クビ 16-16-18-15 36.0 10 484 田所清
14 1 1 ニシノシンフォニー 牡3 57.0 江田照 3:7.0 3.1/2 03-03-03-07 37.5 9 472 松元茂
15 4 7 ペルフェット 牡3 57.0 吉田稔 3:8.1 7 18-18-12-13 38.2 18 510 角居勝
16 2 3 サウスポール 牡3 57.0 武英智 3:8.2 3/4 04-04-05-07 38.7 12 472 武宏平
17 6 11 マイネルダオス 牡3 57.0 武士沢 3:8.3 1/2 04-04-06-13 38.6 17 482 中野渡
18 7 14 テイエムテンライ 牡3 57.0 小池隆 3:8.8 3 02-02-02-06 39.5 13 496 岩元市
ラップ 13.0-11.1-11.7-12.7-12.1-12.2-13.0-13.0-12.7-12.8-12.9-11.8-11.5-12.0-12.3
  13.0-24.1-35.8-48.5-60.6-72.8-85.8-98.8-111.5-124.3-137.2-149.0-160.5-172.5-184.8 (35.8-35.8)
単勝 8 2020円
複勝 8 350円
  2 280円
  17 130円
枠連 1-4 4700円
馬単 8-2 17080円
馬連 2-8 5540円
ワイド 2-8 1520円
  8-17 690円
  2-17 580円
3連複 2-8-17 4900円





史上2頭目の牝馬三冠馬が誕生したおかげで
ブライアン以来の三冠馬(おまけに牡牝ダブル)
と色めきたってる今回の菊花賞。
結論からいくと、今回はないでしょう。
理由はなんといっても宝塚記念。
社台の先見性には感服しますがいかんせん
今年が初試みのダービー馬の挑戦。
疲れが残っているとみます。
ゼンノロブロイも藤沢と長距離の結びつきは
どう考えてもミスマッチということで消し

本命はリンカーン
前走不利あってコンマ7秒差。スタミナに自信の
牝系も手伝い逆転。
あとは豊マジックに期待のサクラと忘れた頃のザッツザプレンティ
穴でチャクラ

結論 2−8−10−13  BOX6点



当然9年ぶりの3冠馬の登場か、それとも・・

ふつうなら、そんな馬は買いませんが夢を追うのもいいのではないでしょうか?そんなわけで、本線ネオユニバースとしておきます。
対抗には、マルゼンスキーの血を信じてサクラプレジデント。この馬は引退するまで出るレースはすべて対抗以上にしていきます。
ダイスポ特捜班信じてマーブルチーフ。
血統的にはニシノシンフォニー。
の3点で勝負でしょう。