秋華賞(GI)

馬名
斤量 騎手 Time 着差 通過 上り
体重 厩舎
1 2 4 ティコティコタック 牝4 55.0 武幸四 1:59.9 --- 04-04-04-04 33.5 10 420 松田正
2 7 14 ヤマカツスズラン 牝4 55.0 池添謙 2:0.0 1/2 01-01-01-01 34.0 7 496 池添兼
3 3 5 トーワトレジャー 牝4 55.0 上村洋 2:0.1 3/4 11-10-09-08 33.4 5 458 橋田満
4 1 2 チアズグレイス 牝4 55.0 松永幹 2:0.3 1 02-02-02-02 34.1 2 502 山内研
5 2 3 グランパドドゥ 牝4 55.0 河内洋 2:0.9 3.1/2 02-03-02-02 34.6 8 448 長浜博
6 5 9 ジェミードレス 牝4 55.0 岡部幸 2:0.9 ハナ 07-09-09-08 34.2 9 434 坂本勝
7 3 6 バイラリーナ 牝4 55.0 小林淳 2:1.1 1.1/4 11-12-09-08 34.3 15 440 後藤由
8 7 13 マターラミツル 牝4 55.0 安藤勝 2:1.1 ハナ 15-15-15-14 33.9 11 420 石坂正
9 7 15 レディバラード 牝4 55.0 熊沢重 2:1.1 ハナ 15-16-15-14 33.9 17 476 山内研
10 6 12 シルクプリマドンナ 牝4 55.0 藤田伸 2:1.1 アタマ 10-10-09-08 34.4 1 436 山内研
11 5 10 ニホンピロスワン 牝4 55.0 福永祐 2:1.1 ハナ 14-14-14-14 34.1 3 458 田中耕
12 4 8 サファイヤコースト 牝4 55.0 幸英明 2:1.2 1/2 07-06-04-04 34.7 18 492 音無秀
13 8 18 カリスマサンオペラ 牝4 55.0 石橋守 2:1.3 3/4 04-06-04-04 34.9 16 466 崎山博
14 4 7 フューチャサンデー 牝4 55.0 横山典 2:1.5 1.1/2 18-18-15-18 34.3 13 434 伊藤正
15 8 16 サニーサイドアップ 牝4 55.0 後藤浩 2:1.5 アタマ 13-13-09-13 34.8 6 446 山内研
16 1 1 ポンデローザ 牝4 55.0 渡辺薫 2:1.7 1.1/4 17-17-15-14 34.6 14 448 山本正
17 8 17 マニックサンデー 牝4 55.0 田中勝 2:1.9 1.1/4 07-06-04-08 35.4 12 486 中野隆
18 6 11 マルターズスパーブ 牝4 55.0 柴田善 2:2.1 1.1/2 04-04-04-04 35.7 4 440 堀井雅
単勝 4 2710円
複勝 4 920円
  14 710円
  5 410円
枠連 2-7 4480円
馬連 4-14 30010円
ワイド 4-14 7100円
  4-5 4030円
  5-14 3340円

 

主席予想者  すけさん 祝お子ちゃま誕生、主席としてがんばってもらいます。


 

 99年度の主席だったが、首差2着。99年POG圧勝の実績

今年は春勢より新興上り馬が上とみるオークスがいい例Sペースであの時計1、2着以外はいらん 中でも秋華賞での不振が目立つオークス馬より桜花賞馬を選択 あとは素直にローズ組スワン トーワ マルター 紫苑組からジェミー5頭BOX 2ー5ー9ー10ー11
そこまで書いてて気付いた ブックの表紙ジンクス 今週の表紙はああスワンだというわけでスワン切って16サニーを入れる

晴紀 98年度主席予想者、wideの鬼として活躍・・のはずだった!

正直地味なメンバーですね。そりゃ、阪神3才、桜花賞、オークス馬がいますが、前走で条件馬にころっとやられていては寂しい限りです。
馬券的なうま味があるんでしょうが、こうなると絞るのがたいへん!なかなかむずかしいです。
こんな難解なレースは、いろんなファクターで1頭づつあげて考える方法をとろう!

血統 みんな良血です。SSはなぜか負けています。なんかすでに騒がれすぎてますが、まあ、乗りましょう。ただし秋場のSS産駒の判断基準は馬体の増減とみます。スペシャルの秋緒戦(わたしはこれを買って、次をノーマークにしましたが・・)も考えてみると重かった。馬体重が出てからになりますが、SS産駒の秋は馬体増はいらない!の原則と考えましょう。さて、買いたい血統はロベルト系でしょう。クロックしかりロベルト系はここでは強い。そんなわけで、シルクプリマドンナ。ブライアンタイムズ産駒は一度負け出すと結構続くのが怖いですが、ここでは狙い目としておいときましょう。いうまでもなく、トニービンの京都は無視してもかまわないでしょう。

杉本予想 難解なレースは杉本さんの本線を無視すればいい、の原則があります。昨年もたびたびあったのについ忘れしまってました。今年ははやめに情報を仕入れました。本線チアズグレイス 対抗シルクプリマドンナ 以下グランパドゥ サニーサイドアップ トーワトレジャー ニホンピロスワン です。チアズが消えました。プリマドンナは血統で指摘してしまった。ということで、以下の4頭より勝者が出るんでしょう。18分の1から4分の1に減った。河内負傷でグランはいらない。トニービンでトーワはいらない。2者択一ですが、馬券的にサニーサイドアップに決定。乗れれる騎手の後藤さんに期待します。

今年の狙い目 ヤマカツスズランも見限れませんが、もう一頭ねらいを絞った馬、マルターズハーブを追加しておきます。ラジオ短波では人気薄でやってきましたが実力は春のうちから期待していたんで、ここは一発ええとこ見せていただきましょう。後ろが有利と風雪流れてますが、こんな時こそ前のこり(スプリンターが忘れられない・・!)一つぐらい押さえておきたいもんです。

結論: 11−12−16

神様 神様だけにごたくはありません 
◎ チアズグレイス
○ フューチャーサンデー
▲ グランパドドゥ
△ レディバラード
× ポンデローザ
結論:2−7 2−3 2−15 1−2
なり 昨年の覇者でも投稿回数がすくないので・・