天皇賞・秋


馬名
斤量 騎手 Time 着差 通過 上り
体重 厩舎
1 4 8 シンボリクリスエス 牡3 56.0 岡部幸 1:58.5 --- 06-06-07-05 34.4 3 530 藤沢和
2 1 1 ナリタトップロード 牡6 58.0 四位洋 1:58.6 3/4 11-11-10-10 34.1 2 496 沖芳夫
3 8 17 サンライズペガサス 牡4 58.0 柴田善 1:58.6 クビ 08-09-08-05 34.3 4 482 石坂正
4 7 14 エアシャカール 牡5 58.0 武豊 1:58.8 1.1/4 14-14-13-13 34.2 6 504 森秀行
5 7 13 トーホウシデン 牡5 58.0 ペリエ 1:58.9 クビ 03-03-03-05 35.0 11 434 田中清
6 6 11 イブキガバメント 牡6 58.0 横山典 1:59.1 1.1/2 06-06-05-02 35.1 10 496 橋口弘
7 3 5 テンザンセイザ 牡4 58.0 田中勝 1:59.1 ハナ 08-09-10-10 34.7 17 480 藤原英
8 3 6 エイシンプレストン 牡5 58.0 福永祐 1:59.2 1/2 08-06-08-09 35.0 5 476 北橋修
9 5 9 ブレイクタイム 牡5 58.0 松永幹 1:59.2 クビ 05-05-05-02 35.2 9 552 山本正
10 7 15 アグネススペシャル 牡5 58.0 蛯名正 1:59.3 クビ 16-16-13-13 34.6 12 442 小島太
11 4 7 ツルマルボーイ 牡4 58.0 河内洋 1:59.3 ハナ 17-17-17-17 34.2 7 460 橋口弘
12 8 18 ロサード 牡6 58.0 後藤浩 1:59.3 クビ 14-14-16-15 34.5 15 432 橋口弘
13 5 10 テイエムオーシャン 牝4 56.0 本田優 1:59.5 1.1/4 04-04-03-02 35.6 1 458 西浦勝
14 8 16 ダンツフレーム 牡4 58.0 藤田伸 1:59.6 3/4 13-12-10-10 35.1 8 488 山内研
15 1 2 アグネスフライト 牡5 58.0 勝浦正 1:59.8 1.1/4 11-12-13-15 35.2 16 460 長浜博
16 2 3 トラストファイヤー 牡4 58.0 江田照 1:59.9 3/4 18-17-17-17 34.9 13 530 河野通
17 2 4 アラタマインディ 牡5 58.0 飯田祐 2:0.0 3/4 02-02-02-05 36.3 18 522 新川恵
18 6 12 ゴーステディ 牡5 58.0 吉田豊 2:0.3 1.3/4 01-01-01-01 37.1 14 508 大久保
ラップ 12.5-10.8-12.0-12.1-11.9-11.7-12.2-12.1-11.7-11.5
  12.5-23.3-35.3-47.4-59.3-71.0-83.2-95.3-107.0-118.5 (35.3-35.3)
単勝 8 650円
複勝 8 200円
  1 190円
  17 200円
枠連 1-4 1000円
馬連 1-8 1720円
ワイド 1-8 700円
  8-17 1040円
  1-17 910円


晴紀 01/02主席予想者 今年も炸裂中!
難解なレースがまた一つ。秋の天皇賞ほど難解なレースはない。また、今年は中山の開催でさらに不動の軸になる馬がいない。まさしく考えても考えてもたらん状況である。
 このようなときこそ、過去のデータが生きてくる。
 まずは、騎手である。先週の武の失敗は110億を秒殺しましたが、彼はスターです。スターはちゃうんです。あの、猪木さんにしてもベーダーに秒殺されましたが、取り返しました。そこんとこが並とスターの違いですね。今年のこりのG1は、武の天下と見ます。先週だって、確かに1番人気ではあったが、落馬後の最終できれいに勝ちました。天才はちゃうんです。データ的には中山2000での騎手成績は、河内(3- 1-0- 4)武(3- 7-2-10)がTOPクラスの連対率です。蝦名は(18- 8-10-45)で一番勝ちがおおい騎手でした。そんなこんなで、武のエアシャカールをはずすことはできません。
 次に、ローテションに関することですが毎日王冠組がおおいんですね。それも上位人気であった馬が王冠での着順に関係なくよく連対しています。今年は、サンライズペガサス、マグナーテン(出走していません)、エイシンプレストンが人気どころでした。押さえる必要はあるでしょう。
 宝塚2着馬の連対が目立ちます。今年はツルマルです。まっ、これも気づいたからしゃなしに押さえておかなくてはいけません。

結論:エアシャカール〜サンライズペガサス、エイシンプレストン、ツルマルボーイ への流し。


東京コースと中山の違い
 東京芝2000mのコース形態はスタートして100mしてから急なカーブがあるので全馬一息入れたあと、あらためて芝1600mのレースが始まるって感じなんだよね。だから、東京マイル戦で実績を残した馬がさっくり連対できていた。今回の中山コースは違います。つまり、マイル馬は今年はいらないとみてよいでしょう。


Hara 99主席予想者 ここ2年記録いいとこなしで今年こそは! 
おもしろいメンバーが揃ったねえ、今回
パターンからいくと毎日王冠組やマイラーを
重視するところの府中2000
しかし今回は器用さを要求される中山2000。
皐月賞コースですわ。
(しかしこんなコースで天皇賞かい!)
となると当然皐月賞好走馬が中心!
ダンツフレーム、エアシャカール、ナリタトップロード
で決まるやろ!おまけに中山得意でなんといっても海外G1馬
エイシンプレストンもくわえてBOX
オカルト馬券として菊花賞の再現、父内国産のワンツー
サッカーボーイ&ダンスインザダークを。

結論 BOXにて、1−6−14−16
    そして、1−7  計7点

SUKE 00主席予想者 一本釣り投票で!